お年のお手伝いを何にするか持ち堪えるらしい

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女子のお生まれが近づくと、幼稚園長時間の乳児は自分の貯金容器に入ってあるお金をハートにし始める。お花を買ってあげようとかお菓子はこんなのが相応しいとか考えているらしい。やはり、未だにお金の売値なんてできない。でも本人は真剣それぞれ。昨年は、男と共にお買い物に行き、お花ってお菓子を買ってきた。お金の旨みなんて知らない乳児は、お店に並んでいる中で特別多めお花を選び、男が足りない分のお金を払ったようだ。あとで、男は「こうした良い登録をするハズなかった」といった嘆いていたが、乳児の思いに負けたようだ。乳児の実践振りに依然として感激しているらしい。行う女も決して。自分の条件の低い貯金容器からわざわざお金を出して、お買い物に行く見た目に感動しっぱなし。女子が喜んでくれれば次いですむ、そんな思いに育ってくれて望ましい。そうしてその思いを大切に保ち続けてほしいという。今年のお生まれには、当然お花。男といったまた選んできてくれた。いよいよ、来季は何。一助なんてなくったって宜しい、元気に成長してくれれば、といったそれがたくさん一助だよ、ってなんで伝えたらいいかな。来季は年長、さんざん小さかった乳児が大きくなるなんてタイミングが経つのはつい速い。

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